カウンセラーみうらゆういちろう

みうらゆういちろう

生年月日 平成元年(1989年) 2月9日

航空自衛隊を退職後、トップクラスの厳しい環境の中で結果を出し続けて培ったメンタルと、ヤンキース田中将大投手のメンタルトレーナーや能力開発教材の世界ナンバーワンメンタルトレーナーから人間成長教育の科学を習得。自分を救ってくれた実践心理学を活用し、27歳で独立。現在はビジネスマンの方や、人間関係に悩みを抱える方、スポーツ選手など様々なジャンル方のメンタルトレーナーとして活動している。

自己紹介

中学からはじめた陸上競技のやり投げでインターハイ2位の記録を持ち京都産業大学 陸上部 総主将を務めるなどし11年間陸上競技を続け、将来はオリンピックへ出ることが目標でした。しかし肘を怪我して挫折を味わいそれでもインカレ9位まで復活。卒業を控えやり投げに没頭していたので良い就職先が見つからず、家族にすすめられた航空自衛隊の試験を受け、京都府で800人中3名の中に選ばれ入隊し、レスキュー隊として3年間勤務しました。

しかし入隊後は単調な生活と上官をみると自分の将来がどうなるかわかり、夢のない毎日に嫌気がさしました。
そんなある日当時の彼女の「あなたに夢をもらった、あなたの影響がおおいにあります」と言われたことから、人に夢を与えることの素晴らしさを知り人の夢が創れるような仕事をしようと決意しました。

カウンセラーになった理由

航空自衛隊に所属していた頃、「目に見えない不安」や「物足りなさ」と向き合っていました。そんな時に当時お付き合いしていた彼女から言われた一言でカウンセラーになろうと決意しました。

その一言は「私に夢ができました。あなたの影響が大いにあります。」というものでした。その一言を聞いて私の不安や物足りないと感じていた心が満たされ、人の夢をサポートできるような仕事に就きたいと強く感じました。

カウンセラーとしての夢・目標

  • 楽しくて楽しくて、大好きで大好きで仕方ないと思える家族、組織、集団を1つでも多くつくる。
  • 文部科学省に認められ義務教育に実践心理学を導入し人生で物凄く役に立つ学びを教える環境をつくる。
  • 教育でノーベル平和賞をとる。
  • 私達の孫やひ孫が安心して住める世の中、犯罪やトラブル、もめ事のない社会を作る
  • 安心、安全に生きていけるための予防習慣を身につけて頂く。
  • トラブルや犯罪の予防、未然防止の根本となるより、健全な人材育成をする。
  • おとなだけではなく、子供たちに対して、元気で活き活きとした子供、愛情あふれる子どもを育成する。
  • 日本だけでなく海外で国際的なもめ事やトラブルを減らせるような人材を育成する。

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