実践心理カウンセラーみうらゆういちろう

元うつ病,コミュ障,引きこもり
だった私が
コミュニーケーションのプロ
になった方法

コミュニケーションカウンセリングを受けた方の感想

育児の悩み1

佐竹さん(26歳男性)

っと友達がいないまま学生生活を終え、いざ就職になった時に自己アピールがまったくできずに就職できませんでした。
アルバイトの面接でさえも採用されないまま、将来への不安がピークになり鬱病になってしまいました。
親の勧めで大阪の家の近くで心理カウンセリングを受けることにしたのですが、はじめは心理カウンセリング自体も嫌だったのですが、1回カウンセリングを受けただけで自分を知ることができ、どうすれば良いのかがはっきりしました。
どうすればいいのかも分からない状態だったので、何をすれば良いかが明確になっただけでこんなにも楽になるのだとしりました。
今では就職も決まり職場の同期とも休日に遊びに行けるほどになりました。
育児の悩み2

野中さん(38歳女性)

が小学校の4年生の時から不登校になり、そのまま4年が過ぎてしまいました。
親としての責任と娘の将来への不安を感じ、あれこれと本を読んだり精神科の病院へも行ったのですが効果は得れず、子どもの将来が不安で滅入っていました。
そんな時に紹介されたのがみうら先生で、最初は会うことすらも抵抗していた娘が次の心理カウンセリングの時期を聞いて来た時はとても嬉しかったです。
今では、学校への行くようになりお友達を家に連れて来て楽しそうにしています。
今思えば、私の接し方も含めて悪循環だったのだと思います。大阪にもこんなにいい心理カウンセリングの先生がいてくれて本当に良かったです。

みうら先生のインタビューより

以前、うつ病で心理カウンセリングを受けに来た女性がおられたのですが、カウンセリングを終えた後もよく連絡をくれていました。
とある日、その方がお土産を持って来てくれたのです。
「どこに行って来たの?」と聞くと、なんとひとりで海外旅行へ行って来たと。
最初はうつむきで目も合わせられなかった方が、こんなにも変わってくれたんだと嬉しくなり、私自身も驚いてしまいました。

学校では教えてくれない
コミュニケーションスキル

コミュニケーションというのは、生きて行く上で必要不可欠なものです。
しかし、小学校、中学校、高校などでコミュニーケーションを学ぶことはありません。
なぜでしょうか?

それは、先生自身がコミュニケーションを教えることができないからです。
(大阪を中心に関西人は「よく喋る」というイメージがあるかもしれませんが、コミュニケーションとは”ただ喋ること”ではありません。)
社会に出れば、どれだけコミュニケーションが必要不可欠が理解できます。
しかし、それは逆に言えば社会に出るまで気づかないというとても危険な問題なのです。

本来、幼少時代から必要なコミュニケーション能力。
それを学ばないまま青年期を迎え、いざ社会人になるための企業の面接やアルバイトの面接を受ける時に、急に「必要性」を感じるのです。

うつ病、引きこもり

うつ病、コミュ障、引きこもり。

社会問題にもなりつつあるこの問題は、すべてコミュニケーションに関係していることはご存知の方も多いはずです。しかし、本人はもちろん、周りの家族もコミュニケーションに関する知識や学びがないわけですから「どうすればいいか」すらも分からない。そして、分からないから余計に悩み、症状はどんどんひどくなる一方です。この負の連鎖は、あなた自身をとても苦しめる非常に厄介な問題になってしまいます。

児童相談所への相談

負の連鎖を断ち切る

コミュニケーションクラスでは、コミュニケーションに関する「本質」から学んでいただけます。
「気づき」があれば「発見」があるように、コミュニケーションに関する問題も気づくことで大きく劇的に変化することができるようになります。

コミュニケーションの「本質」
について知りましょう

少しコミュニケーションのお話をしようと思います。
コミュニケーションというのは、学校では教えてくれないのに、生きて行くためには必要不可欠な能力です。
その必要不可欠なコミュニケーションの「本質」について説明したいと思います。

①初めて会う人とのコミュニケーション

コミュニケーションについては、ほとんどの人が学んだことがありません。
大阪で心理カウンセリングをしていても、「コミュニケーションが苦手」とおっしゃる方はほとんどがコミュニケーションのことをよく知らずにいることが多いです。
もちろんどこにいっても教えてくれないことので知らなくて当然なのです。

このセクションではまずコミュニケーションについて知りましょう。
コミュニケーションには大きく分けて4つの種類があります。ひとつひとつ説明しましょう。

  • スムーズなコミュニケーション
  • 隠れたコミュニケーション
  • こじれたコミュニケーション
  • 歪んだコミュニケーション

スムーズなコミュニケーション

おはようと言えばおはようと返し、大好きだよと言われれば大好きだよと返せる関係です。スムーズなコミュニケーションを取れる人は人間関係にほとんどストレスを感じません。もちろん大阪弁の方は「おはようさん!」「好きやで!」とラフに交わす挨拶でも良いです。

スムーズなコミュニケーション

隠れたコミュニケーション

これは「黙る」などの腹のなかに思って吐き出さないことです。
不愉快(言葉)、不機嫌(黙る)、不快に思っているのに吐き出さない。
褒められたいのに褒められない。などのことを言います。

隠れたコミュニケーション

こじれたコミュニケーション

簡単に言うとケンカです。お互いの意見が合わない時、口喧嘩をしたり取っ組み合いをするなどのこじれです。
ケンカはとことんやって大丈夫です。限界があるものですから。
とことんケンカをすることで1のコミュニケーションになることもあります。
ケンカをせずに言いたいことが言えず中途半端に放置をすると2のコミュニケーションになってしまいます。

こじれたコミュニケーション

歪んだコミュニケーション

妬み、皮肉、怒り、殺意などの感情を抱くことが「得意」の人のコミュニケーションです。ひとつ言われればひとつ言い返す。
初対面の相手にも、過去のトラウマや経験から怒りや不快感を覚えたりすることもあります。
過去の恋愛に対して未練を持ち続けたりするケースも多いです。
DVやSMクラブなどは、歪んだコミュニケーションの究極ともいえるでしょう。

歪んだコミュニケーション

初対面の人に会う時に、スムーズなコミュニケーションの第一歩は「笑顔」です。

科学的に、人は笑顔を見るだけで、脳の好き嫌いを判断する扁桃核が好きに切り替わるのです。
そして、笑顔をつくることで幸せを感じ快感情になります。
コミュニケーションが苦手で心理カウンセリングに来られる方の多くは、感情を表情に表すのが苦手な方がほとんどです。

しかし、いきなり「笑顔になれ」と言われてもできるものではありません。
いきなり「笑顔になる」ということは、とても難しいからです。

だから「笑顔」の練習をする必要があります。

また「名前で呼ぶ」ということもとても大切な要素です。

年齢などを関係なく、名前で呼んだりニックネーム(本人が不快に思わないニックネーム)で呼ぶ。
これは、人間誰もが持っている「認められたい」という欲求を満たせることができる方法です。

名前やニックネームで呼ばれることで「受け入れられている」と脳の意識領域が反応します。
引きこもりやコミュ障の人が、親に依存しがちなのも名前で呼んでくれるのが親しかいないから、親には受け入れられていると感じることができるから、です。

ただ気をつけなければいけないのが、相手に「〇〇ちゃんと呼んでいい?」と確認をすることです。
なぜなら、呼ばれて不快に思う経験のある人もいるからです。

そして、次に「私は〇〇と呼んでね」と付け加えましょう。
そうすることで、初対面の人でもスムーズなコミュニケーションが生まれます。

②苦手な人との付き合い方

嫌い、苦手、受け付けない。
なぜそのような人ができたのでしょうか。
それは「過去の刺激(経験)」が影響しています。
刺激には2種類あって、プラスの快体験とマイナスの不快体験です。
快体験とは、うれしいや楽しいなどの「喜びの感情」です。
不快体験とは、悲しい体験から生まれる「悲しみの感情」
怖い経験や不安な経験から生まれる「恐れの感情」
苛立ちから生まれる「怒りの感情」です。
この2つの刺激を人生ではたくさん経験します。
それによって、嫌い、苦手、受け付けない人がつくられるのです。
2つの刺激をみればわかるように、快体験は1つに対し不快体験は4つもあります。
これは不快感のパワーが4倍も強いことを意味しています。

苦手な人との付き合い方を良好にするためには、
まずは過去に経験した不快体験をひとつひとつ解決することから始めます。
どれだけ多くても、解決することは可能です。
そして、解決できた後、そのスペースに快体験を入れていきましょう。
そうすることで、苦手な人の不快感情を忘れ、イメージで快体験を感じることができるようになります。

何事も否定的に思う人に関しても、過去の否定的な出来事を変換することで解決ができます。
いくつか例を挙げてみましょう。

  • 会社(学校)に行く→今日も世の中で一番面白い場所に行く
  • 仕事(勉強)をする→今日も徹底的に楽しもう
  • 面倒な仕事(事)→自分の能力をアップするチャンス
  • 嫌な上司(人)→反面教師としてとても役に立っているありがたい人
  • 頑固な先輩(人)→意思が固くて自分の哲学をもっている魅力的な人
  • 口の悪い人→人の心に意を介さないすごい人
  • ケチな人→自己管理のできる優秀な人

このように、否定的に思うことを肯定的なものへと回路を切り替えるのです。
そうすれば、今まで不快感情を持っていた相手に対しても快感情を持てるようになります。

③恋愛におけるコミュニケーション

その他にも「恋人をつくるためのコミュニケーション方法」「結婚するためのコミュニケーション方法」などもあります。

心理カウンセリングは恋愛関係、夫婦関係のご相談がとても多いんです。愛し合うからこそ、絆が深まるからこそコミュニケーションがうまくいかないと悩みが増えてしまうのかもしれません。

多くのコミュニケーション方法を学ぶことで、あなたのコミュニケーション能力の中には不快感情を減らすことができ、快感情を入れることができるようになります。
快感情を増やせば増やすほど、人は「幸せ」を感じることができるようになります。

恋愛のコミュニケーション

実践心理カウンセラーみうらゆういちろう

大阪カウンセリングのみうらゆういちろう

ご挨拶が遅れて申しわけございません。
私は、実践心理カウンセラーのみうらゆういちろうと申します。
私は現在、実践心理カウンセラーとして複数の企業の研修講師や、個人カウンセリング、そして心理カウンセリングを行っている「大人の学校」の大阪校の校長として活動しています。

学生時代の挫折を乗り越え自衛隊へ入隊

私は元々心理学を専攻したわけではありません。
私は中学の頃から陸上をはじめて、やり投げでインターハイ(全国大会)2位になりました。
その記録を持って京都産業大学へ入学し陸上部の総主将を務め、このまま将来はオリンピック選手になるのだとばかり思っていました。
しかしそんな中、やり投げ選手において致命的な肘を怪我してしまいました。
その時は、まさに「絶望」という2文字がずっと頭にありました。
もう、夢は叶えられない。とやけになった時期もあります。

しかし、もう一度立ち上がろうと、なんとか必死のリハビリを行いインカレ(全日本学生競技)9位まで復活することができました。
ただ、学生時代の全てを陸上に注ぎ込んだ私には良い就職先がありませんでした。
家族へ相談した結果、航空自衛隊への入隊を決めました。
そこで必死に勉強をし、京都府で800人中3名の中に選ばれ入隊。レスキュー隊として3年間勤務しました。

大阪心理カウンセリングみうらゆういちろう

将来への不安から夢の発見

最初は必死だったのでやりがいも感じていたのですが、徐々に単調な生活に不安を感じるようになりました。
目の前にいる上官。私の将来の姿です。将来、自分がどうなるのかを目の前にみているようで夢がない気がしたのです。

そんな時、当時お付き合いをしてた美容師の彼女がいたのですが「将来、雑貨店を経営したい」と悩んでいました。
そんな時に、やりたいことを探し必死になる私を見て影響され、美容師を辞め、雑貨店を開店することになったのです。

「あなたに夢をもらった。あなたの影響が大いにあります。」と御礼をいわれました。
その時に、私は人に夢を与えることの喜びを知りました。そしてそれを私の将来の夢にしたのです。

自殺者10名、姉、そして自分自身の鬱病経験から学んだこと

私は心理カウンセラーになる前、先輩や後輩、友人も含め10名の大切な人を自殺でなくしています。
また姉が極度の鬱病になり、さらに私自身も人間関係のトラブルで悩み鬱病になった経験もあります
このような経験から「学校では教えてくれなかった社会に出て本当に役にたつ学び」を教える場所をつくりたい!
そう思った時に出会ったのが「実践心理学スクール大人の学校」です。
トップレベルの厳しい環境の中で結果を出し続けたメンタル、メジャーリークのヤンキースで活躍している田中将大選手のメンタルトレーナーや能力開発教材の世界ナンバーワンのメンタルトレーナーから人間成長教育の科学を習得。
そして自分を救ってくれた実践心理学を活用し、27歳の時に独立することになりました。
私は、私自身の夢を実現するためにどこの誰よりも実践心理学を学んだという自負があり、それが自信にも繋がっております。
現在は「学びを買うと幸せの花が咲く」という究極目的を掲げており、良い学びを当たり前化するための活動を行っております。

ストレスや悩みというのは解決できます


なぜ、人は悩みやストレスを感じるのでしょうか。
ストレスや悩みについて、本質を説明し解決策をお伝えします。
まず、ストレスや悩みを分かりやすく図で表しました。

人間誰もが、理想があります。
それに対して、現実を知ったり目の当たりにします。
その差が大きければ大きいほど悩みやストレスを感じるのです。

理想とは

願望、夢、期待などを含めて理想と言います。
「~したい」「~やりたい」「手に入れたい」「なりたい」
「~して欲しい」「やって欲しい」「わかって欲しい」「認めて欲しい」

現実とは

実にはポジティブとネガティブの2種類があります。
「できた」「やれた」「手に入れた」「なれた」「やってくれた」
「動いてくれた」「なってくれた」「分かってくれた」
これらがポジティブな現実です。
反対にネガティブな現実とは、
「できない」「やれない」「手に入らない」「なれない」「やってくれない」
「動いてくれない」「なってくれない」「分かってくれない」
「無視」「無関心」「命令」「規則」

問題とは(悩みやストレスの4つ本質)

悩みやストレスの原因となる問題は4つの本質から成り立っています。
カウンセリングに来られる方のほとんどは以下の4つの本質に当てはまりますが
いかがでしょうか。あなたにも当てはまるものはありますか?

【不満】不満足、満足していない状態です。
【不安】不安定、安定していない状態です。
【不快】不快適、快適ではない状態です。
【不便】不便利、便利ではない状態です。

あなたには「幸せになる権利」があることを知っていますか?

夢や目標を持つことはとても大事です。
なぜなら、夢や目標を持つことは「幸せになる!」ということに繋がるからです。

幸せになりたいですか?
不幸になりたいですか?
それともまだわからないですか?

まだ分からないという人は「知らない」「わからない」の「思考のクセ」がついているので、知ることの大事さ、わかることの大事さを学ぶ必要があります。
わからないと一生言い続けると確実に不幸な人生になるでしょう。

不幸になりたい、という人は、まだ自分も相手も受け入れていない否定的な人で、現状に失望している可能性があり、破壊的な思いもあります。
そのような方は、今すぐにでもカウンセリングを受けた方が良いでしょう。

人間には、4つの権利があります。

  • ①生まれる権利
  • ②生きる権利
  • ③幸せになる権利
  • ④死ぬ権利
そうです。
あなたには「幸せになる権利」があるのですから、幸せになりましょう。

悩みやストレスを抱えているあなた、鬱病のあなたへ

悩みやストレスを抱え、鬱病になってしまった方。
私は、私自身が鬱病になった経験があります。
様々な問題が私に襲いかかり、限界を超えてしまいました。
ほとんど時間を無気力でぼーっとする時間。
そんな状態が半年間続きました。
実践心理学を学んだあと、私には「6つの原因」があったのだと知りました。

  • 視野が狭くなっていた
  • 頑張りすぎていた
  • 自己解決能力が低かった
  • 自己優先型の思考だった
  • 人を頼らなかった
  • 目標がなかった

鬱病の辛さは私は身を持って知っているからこそ、1日でも早く楽になって欲しい、と切に願っています。

極度の鬱病になった姉は、拒食症と過食症を繰り返すようになりました。
大学の精神病院で、言葉も発せれないガリガリの姉を見て、私は涙が止まりませんでした。
目の前で姉が苦しんでいるのに、なにもしてあげることができない無力さ。
その時の強烈な悔しさ、自分への怒り。
その経験から、心理カウンセリングに興味を持ち始めました。
病院から処方された薬の副作用で、家から包丁も持ち出し、国道で倒れていた姉を警察が見つけ、家まで送ってくれたということがありましたが、姉は全く覚えていません。

実践心理カウンセラーとして、多くの心が病んでいる方と接したり、鬱病の方とお話をし、原因をリサーチするとベクトルが「自分に向いている」事が大きな原因だとわかりました。
そのせいで段々と「不満」「不安」「不快」「不便」を大きくしてしまいます。
これには、人間の本能も影響しているのです。

悩みやストレスを抱えているあなた、鬱病のあなたに、それを解決する術をお伝えできればと思います。

みうらゆういちろう大人の学校

大人の学校大阪校「コミュニケーションクラス」のご案内

約1年前から発足した「実践心理カウンセリング大人の学校」は現在、東京、大阪、名古屋など全国に展開しており現在9校まで広がりました。
この短期間で一気に学校が増えたのも、口コミや紹介などの連鎖によるものです。
カウンセリングを受けた方の「半数の卒業生が育児に悩み、苦しんでいた主婦」の方々です。

こんな方にコミュニケーションクラスに入校していただきたいです

  • 友達ができない
  • 人間関係に悩んでいる
  • 人間関係がいつもうまくいかない
  • 上司や部下とコミュニケーションがとれない
  • 会社や学校でひとりだけ浮いている
  • ストレスが溜まりやすい
  • 人が怖い、人に会いたくない
  • 感情のコントロールがうまくできない
  • 人と一緒にいると疲れてしまう
  • 分からないなにかに不安や不満を感じている
  • どうしてもムカつく人がいる
  • 自信が持てない
  • 辛いトラウマがある
  • いつも諦めてしまう
  • 何事にも挑戦しようと思えない
  • 意思が弱い
  • 分かっているのにプラス思考になれない
  • 批判的、否定的なことばかり言ってしまう、思ってしまう
  • 恋人ができない
  • 結婚ができない

などでお悩みの方や、またそのような方のご家族の方。
ご家族の方の参加も多いです。
ご家族の方から、コミュニケーションを学んでいただき、それを相手の方に実践していただくことも可能です。

こんな方にカウンセんリングを受けて欲しい

コミュニケーションクラスに入校すれば何が変わり、何を得れるのか

ストレスや悩みなどの問題が解決されて、あなたとあなたの関わる人間関係が一変して好循環になり、毎日が楽しく、100%以上の幸福度を実感することができます。
それによって充実した生活、人生を送ることができるようになります。
あなたが本当に求めている理想の行き方を具体的に知ることができます。
良いかっこをせず、何もかくさず、自分の気持ちのありのままの自分が、本当はこう生きたいと願っている素直な気持ちを知ることができます。

  • 自分の課題に気づき、それを克服する解決力が身につきます
  • 自分の生き方に気づき、実践できる能力が身につきます
  • より良い人間関係づくりの手法が身につきます
  • 苦手な人ともうまく気楽に付き合えるコツを知れます
  • 自分を許し、他人も許せる心を持てるようになります
  • 自分にも、周りの人にも優しくでき、感謝されるようになります
  • 楽しく生きることができるようになります
  • カウンセリング能力が身につきます

コミュニケーションクラスならこんな笑顔になれる

同じ悩みを持つ者同士だからこそ分かり合える

コミュニケーションクラスには、同じ悩みを持つ仲間がたくさんいます。
うつ病の方、コミュ障の方、引きこもりの方が受講されます。
コミュニケーションクラスにはあなたの理解者がたくさんいます。
あなたはひとりではありません。
ひとりで悩むのではなく、みんなで悩みを共有し、改善方法を見出すことができます。

仲間と楽しく育児の悩み解決

心理カウンセリングのご相談はこちらから

お電話でのお問い合わせ
お申し込みも承っております。

070-4165-3078

受付時間 9:00 〜 18:00
月曜日 〜 日曜日

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コミュニケーションクラス、育児クラスの概要

全10クールで行います。
基本はテーマに応じた実践ワークをメインに行います。
毎回テーマに応じた宿題を出し、人間関係で活用して頂き、次回の最初に気づきや感想、質疑応答などの時間をとります。
大人の学校では手段方法だけを教えるのではありません。
「人の本質論」を学びます。
ファーストステップは「自分を知る」ことから。
今まで18000社以上の企業、40万人以上の人たちの悩みを解決に導き問題を解決してきた心理プロファイリングをみなさんに受けて頂きます。
占いよりはるかに当たる完全オーダーメイド型の性格分析です。
性格や思考、行動、言葉の習慣などを知り、対策やアドバイスをおひとりおひとり正確にお伝えする事ができます。

第1クール

「自分と相手の心理を知ってみよう」
あなたの好きなタイプ、嫌いなタイプ、苦手なタイプはどのようにつくられてきたのか?
それは今までの人生の中で欲求が満たされたか満たされていないかで決まります。
心理プロファイリングシートを使ってまずは「あなた自身」をとことん知ることからはじめましょう。

第2クール

「自分の相手の人間関係を知ってみよう」
人はすべて行動原理学によって行動します。
つまり、原理と原則です。
原理とは動機であり、動機とは欲求です。
ここでは、本質である原理について詳しく学んで頂きます。

第3クール

「ストレスやトラブルの心理を知ろう」
悩みやストレスは「不満」「不安」「不快」「不便」です。
つまり、まだ満足、安心、快適、便利ではない状況に悩みやストレスを感じるのです。
この4つの問題について、無意識レベルでどうしているか、を学びましょう。

第4クール

「ストレスとトラブルの解消コーチングを知ろう」
ストレス、トラブルの解消は意外にも簡単です。
それは「質問」をすることです。
質問があれば、答えがあります。
その答えを私が導き、問題を解決します。

第5クール

「自分らしくイキイキと生きよう~脳の発達と心の発達~」
人が二十歳になるまで、どのようにして脳と心が発達していくのかを学びましょう。
第1期 0歳~4歳 基礎工事(感覚)
第2期 ~7歳 親の真似(理解)
第3期 ~12歳 集団生活(思考力)
第4期 ~20歳 大人になるためのリハーサル(魅力)
性格形成を理解し、どのような方向性で子育てや人生を良くしていくかを学びます。

第6クール

「本当のカウンセリングを知ってみよう」
カウンセリングとは「聴く力」です。
「聴く」という字は、耳に十四の心と書きます。
この「聴く」能力を備えることで、相手の感情、心理を理解することができます。

第7クール

「質問と尋問、審問、詰問の違いを知ろう」
質問というのは、問題解決に導くための方法です。
しかし、これを間違えると、尋問、審問、詰問になってしまいます。
尋問とはたずねる。なんで?どうして?
審問とは決めつける。あなたはそうだよね。あなたはこうだから。
詰問とはたたみかける。いつもそうなの?それってどうなの?
つまり、問題解決のためにある質問も理解をしていなければ、問題解決ではなく問題を生み出してしまうことになります。
このクールでは「問題解決をするための正しい質問」を学びましょう。

第8クール

「やってはいけない悪魔のカウンセリング」
無意識に正しいと思っていやっていた話の聞き方は、実は大切な人や家族を傷つける場合があります。
最悪の場合、自殺にまで追い込む可能性もあるとても怖いものなのです。
悪魔のカウンセリング、投げかける言葉、相手の反応と気持ち。
この3つを表にして解説し、実際にワークでも実践して頂きます。
多くの方が、この悪魔のカウンセリングを「無意識」に行っているからこそ問題が発生するのです。

第9クール

「心のつぶやき、幸せ実感の要素を知ろう~魔法のカウンセリング~」
7つのカウンセリング技術、そ段活用、魔法の言葉。
この3つを合わせることで生まれるのが「魔法のカウンセリング」です。
問題の解決法方というのは、あなたではなく相手が持っているものです。
実はアドバイスは必要ありません。
その問題解決方法の導き方を学びましょう。

第10クール

「あなたもコミュニケーションカウンセラー」
今まで実践してきた気づきや学びを復習しましょう。
そして、あなたが得た気づきや学びを、あなたの周りの方にも教えてあげましょう。
そうすることで、あなたの周りには「幸せ」が循環し、あなた自身も幸せな人生を送ることができるようになります。

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育児の悩み解決【大阪心理カウンセリング】 コミュニケーションの悩み解決【大阪心理カウンセリング】

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