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カウンセリングを受けた方のレビュー

初めて彼女ができた

女性が苦手で恋人ができない

37歳になるまで女性と話したりするのが苦手で、付き合ったり手を繋いだこともありませんでした。でもやっぱり女性と付き合ったりしたいし、結婚もしたいのでなんとか女性恐怖症を治したいと思ってみうら先生のカウンセリングを受けました。正直女性を食事に誘うことなんて絶対できないと思っていましたが、初めて女性と二人で食事に行くことができました。現在38歳ですが40歳までに結婚するのが目標です。

(30代:男性)

夫婦関係が良くなった

夫の浮気グセの原因が…

夫の浮気グセからくる夫婦関係の悩みで、カウンセリングを受けることにしました。全て夫のせいだと思っていましたが、自分でもできることがあると分かって、少し気が楽になりました。最近では夫婦の会話も徐々に増え、いい方向に向かっていると思います。思い切って受けてみて良かったです。

(30代:女性)

実際にカウンセリングを受けた方のレビュー1

恐怖心を克服!

私はいわゆる就活浪人でした。初対面の人に恐怖心を抱いてしまって面接が怖くて失敗ばかりでした。この面接に対しての恐怖心はどうしたらなくなるのかと悩んでいた時にみうら先生のサイトにたどり着き、即問い合わせして相談させてもらいました。克服する為のアドバイスをいただいたおかげで、ようやく就活浪人から脱出しました。先生にもっと早く出会いたかったです。

(20代:女性)

実際にカウンセリングを受けた方のレビュー2

5年間の引きこもりから社会復帰

僕は高校生になってからいじめを受けるようになり、それから5年間家に引きこもっていました。そんな時、母が知人から聞いたみうら先生を紹介してくれたんです。カウンセリングを受けた僕は今では社会復帰して、現役の正社員として働けるようになりました。みうら先生と会う決意をした瞬間が人生で一番勇気を振り絞りました。先生に出会えていなかったら僕は今でも引きこもりのままだったと思います。

(30代:男性)

実際にカウンセリングを受けた方のレビュー5

子育てが楽しくなりました

二人の子育てをしているうちに、日々の疲れもあり育児ノイローゼになりました。一時期は子供と一緒に死んでしまったら楽になるのではとまで思い詰めていました。みうら先生に出会い、徐々に考え方が変わってきて育児も少しずつ楽しみに変わってきました。人にこんな気持ちを伝えると母親失格だと思っていましたが、勇気を出して相談に踏み込めて良かったと今は思っています。

(30代:女性)

息子が引きこもり

引きこもりだった息子が

中学生の息子が引きこもりだし、最初は思春期による一時的なものと考えていましたが、数ヶ月過ぎ家族ともまともに顔を合わせなくなってしまいました。家庭の雰囲気が悪くなり、誰もが笑わない家庭になってしまい、毎日が憂鬱に。夫婦関係も悪化してしまいました。みうら先生のカウンセリングを受けてから、徐々にではありますが夫婦間での相談や前向きな話し合いも増え、息子との会話も増えてきました。まだ学校へは行けていませんが、部屋から出て来なかった息子がリビングにいるようになり、自分から「学校に戻りたい」と言うようになりました。まだまだこれからですが、これからも先生からのアドバイスを実践していこうと思います。夫婦ともに先生には感謝しています。

(40代:女性)

Communication

よくある悩み相談 -うつ、コミュ障-

うつでお悩みの方や、コミュニケーションが苦手な方とのカウンセリングの中で、よくあるお悩み、ご相談内容を紹介して行きます。同じ悩みをお持ちの方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。
  • 朝、目が覚めた時に少し体がだるいだけで、これは大きな病気ではないかと不安になってしまう。

    なんだか体調が悪い気がする、でも病院に行って検査をしても何も異常が無い。それでも大きな病気では無いかと心配になってしまう人は精神的な疲労が蓄積されているのかも知れません。

    様々なストレスにが体調不良として体に現れてくることがあります。職場の人間関係、失恋、夫婦関係、育児ストレス、介護による疲労など原因は様々。

    頭痛がして頭がズキズキしている時「もしかしたら脳の病気かも」と不安になっていませんか?

    心臓あたりがズキンッ!と痛むことがよくありませんか?

    胃の痛みが長く続いて「もしかしたら胃ガンの初期症状かも」と不安で気になっていませんか?

    心の疲労でこういった不安に襲われていくと、体の不調は長く続きます。重苦しいだるさがなかなか抜けなくなってきます。

    もしあなたが、体調不良で不安がぬぐいきれない時、病院に行って検査をしても「ストレスだから気楽に、ストレスをため込まないようにしてください」とだけ言われてしまった時は、ぜひカウンセリングを受けて心の中のストレスを逃がしてあげてください。

  • 挨拶をした時に、相手が少し不機嫌そうなだけで、自分が気に障ることを言ったのかと心配になってしまう。

    挨拶した時に限らず、誰かと接したときに相手が吹き出んだと「自分のせいで不機嫌になっている」と感じていませんか?「自分の行動で相手を怒らせる」と感じている人は、うつ病になりやすい傾向にあります。

    自分の行動や言葉が相手にどう伝わるかばかりを気にしてしまうと、いつか自分の本当の気持ちも見えなくなってしまいます。自分が嬉しいかどうかではなく、相手が嬉しいかどうかが判断基準になってしまうので、ますます自分の言動に自信が持てなくなります。

    こういう感じ方をしてしまうかたは、もしかしたらあなた自身の価値を感じられなくなっているのかも知れません。そのままの自分では相手に受け入れてもらうことができないと、無意識に関しているのかも知れません。

    「相手が不機嫌になった理由が自分かも知れない」と不安になってしまうことがありますが、本当はあなたが原因では無いかも知れないし、不機嫌にすらなっていなかった(そう見えてしまっただけ)かも知れません。それに、たとえあなたが原因で不機嫌になったとしても、それに振り回される必要はありません。

    悪意があって相手を罵った時、相手が不機嫌になっても不安にならないですよね。それは不機嫌になった理由を知っているからです。

    「なんで不機嫌になったの?もしかして私が原因かも…」と不機嫌の理由がわからないから「自分のせいかも知れない」という可能性を大きく捉えてしまいます。

    これはあなたが感じている以上に心に負担をかけているかも知れません。

    こう行った不安がある方は、自分の本当の価値を見直してみませんか?誰にも否定されない、素晴らしいあなたをあなた自身が認めてあげる必要があります。

    カウンセリングで抱えている心の負担を少しずつ下ろしていきましょう。

  • 会社へ行く途中で、ほんの少しヒゲの剃り残しがあることに気が付いたら、それが仕事中も気になって仕方がない。

    もちろんこれは髭の剃り残しに限ったことではありません。たとえば目に見えない後頭部に寝癖があることに気が付いたらそれが気になりすぎて何も集中できないという場合もあるかも知れません。

    女性ならお化粧できになるところがあったら、とにかくお化粧を直したくて仕方なくなり、落ち着かなくなる場合もあります。

    一度気になったことが気になりすぎてこだわり続けてしまう性格の方は、ストレスを感じやすく、うつ病になりやすいかもしれません。

    確かに「よく気がつく」というのは場面によっては求められる能力ですが、神経質になりすぎてしまうと、いつかあなたの心が折れてしまうときがくるかもしれません。

    ですがこれも、気にしたくて気にしているわけじゃ無い人がほとんどだと思います。

    気にしたく無いのにどうしても気になってしまう、、、と悩んでいるあなたは真面目で完璧主義者なのかもしれません。

    そう行った方はカウンセリングを受けに来られると、心を軽くして帰られます。後日あっても別人のようにストレスを感じられない素晴らしい表情になっています。

    「わかっているのにできない」という状況はなかなか一人では抜け出しにくい場合があります。

    そんな時に心理カウンセラーを利用してください。

  • 車を運転している時に、信号が急に変わって、車の先端が少し横断歩道にかかる状態で止まったら、いけないことをしたような気がして、周り人たちから批判的に見られていないだろうかと気にしてしまう。

    車を運転していたらこのような状況になったことがある人は多いのでは無いでしょうか。逆に横断歩道を歩いて渡ろうとしている時にこう行った車を見かけることも多いですよね。

    ほとんどの人は「あるある」と寛容にとらえてくれていると思いまが、後ろめたい気持ちになってしまい、自分が批判の的になってしまったような気持ちになってしまっていませんか?

    こういったタイプの方は、もともと神経質で小さなことにこだわってしまう性格の方が多いです。他人の顔色を伺ってしまうことがよくあったり、自分の意見を行ったら否定されるんじゃ無いかという不安を抱えていませんか?

    子供時代から人見知りがある方、今でも人見知りしてしまう方、人前で話すのが苦手な方は、他人から批判的な目で見られている気になってしまいやすいかもしれません。

    一つでも当てはまった方は一度カウンセリングであなたが感じている恐怖心や辛さを話して見ませんか?

  • 普通に歩道を歩いている時に、後ろからコツコツという足音が聞こえてくるだけで、その人を変に意識して、自分の歩き方が少しぎこちなくなってしまう。

    過度なストレスは、普段当たり前にしていたことさえできなくさせてしまいます。それがただ歩くだけであっても、普通に呼吸するだけであっても、うまくできなくなることがあります。

    これも強迫観念の一つと言えるでしょう。意識の上ではその人に恐怖や不安を感じると言うことはない場合もあります。ですが心の奥深く、あなた自身でも意識できない無意識の部分で「自分は人に認めてもらえない」と言う強迫観念を持ってしまうと、ただ人がいるだけで自分の無価値を感じてしまいます。

    もちろん恐怖や不安をはっきりと感じてしまう場合もあります。その場合でもやはり心の奥底には「認めてもらえない」と言う不安を植え付けられているのかもしれません。

    一人でそれを拭い去るのはとても難しいことです。なぜそんな不安や恐怖心が植え付けられてしまったのか、その原因はなんなのか、それをカウンセリングしていく中ではっきりと意識し、自覚することで初めて解決に向かうことができます。

  • 読んでみたい本があっても、書店の店員に「この人、こんな本を読むのか」と思われるのが気になって、その本を買うことが出来ない。

    あなたがどんな本を読んでも、誰にも批判する権利はないはずなのに、どうしても周りからの評価を気にしてしまう方はコミュニケーションが上手にとれていないかもしれません。

    人と人はいつでもフェアであるべきなのに、どうしても周りからの批判に怯えて、いつも自分自身の行動に後ろめたさを感じていませんか?

    あなたの友人も、家族も、本屋の店員さんもあなたがどんな本を読むかで、あなたを批判したり評価したりはしないはずです。

    自分の価値をもう一度見つめ直して見ませんか?

    あなたが思っている以上に、あなたはもっと素晴らしい人間です。

  • 近くから笑い声が聞こえてきただけで、自分が笑われているのではないかと思ってしまう。

    先ほどの「人が近づいてきただけで、意識しすぎて歩くのさえ不自然になる」と言う状況に似ていますね。

    他人が笑っているのを耳にして自分が笑われていると感じるのは、まさに強迫観念と言えます。「笑っている = 自分が笑われている」と感じてしまうのは、あなた自身が、自分自身の評価を下げてしまっているからかも知れません。

    人と話したり、遊びに行ったりするのが苦痛な時がありませんか?本当は嫌なのに、嫌と言えないことが多くありませんか?

    こう行った悩みを持っている方とのカウンセリングでは、まずあなた自身が、「なぜそう感じているのか」と言うことから見つめて行きます。

    人によってはこれだけでも不安から解放されることもあります。

  • 電車でお年寄りに席を譲りたいと思っても、周りの人の目を意識して、勇気が出ない。さらに、電車を降りた後で、席を譲らなかったことを、後悔し続けてしまう。

    「こうしたい」と思ってもどうしても人の目を気にして動けない時も、頭でやろうとしていることと、心の奥で感じている衝動が反対方向を向いているのかも知れません。

    自分に自信がない人によくある状況だと思います。やるべきだと思ったのに、どうしても出来なかったことを後悔してしまうことで、自己嫌悪してしまいます。

    その結果さらに自分が嫌いになり、自信がなくなっていく、という悪循環になってしまいます。

    ですがこの悪循環は、意外と簡単に抜けることができたりします。ですがそのためには、外からの力が必要です。

    悪循環にはまってしまった状態は自分人ではどうしてもその流れから抜け出すことはできません。

    ですがカウンセラーが少し外から力を加えるだけで、あんなにも苦しかった悪循環から抜け出すことができたりします。

    ですから、半信半疑でもまずは無料相談からカウンセリングを初めてみませんか?

  • 仕事での些細なミスを指摘されただけでも、まるで自分が否定されたように受け止めて、ひどく落ち込んでしまう。

    仕事をされている方によくある相談です。仕事のミスで少し指摘されて怒られただけでも、まるで自分の存在が脅かされているような恐怖感に襲われます。

    「そんなに気にしなくてもいいよ」という人もいますが、そんな簡単なことではありません。

    なぜなら、ただ少し怒られたりミスを指摘されただけでも、本人は心は「自分が否定されている」を感じているからです。

    たとえ頭の中ではちょっと怒られただけ、とわかっていても、あなたの憶測にある心は「否定されている」と感じてしまっているんです。

    だから「気にしなくていい」という言葉で終わらせるのではなく、「ただちょっと指摘されただけでなんでこんなにも心が痛むのか」、その原因を一緒に探していきましょう。

  • オシャレでいいなと思う服を見つけても、普段着ているものより少し派手だと、周りの人に何を言われるかが気になって、なかなか着ることが出来ない。

    自己表現が苦手な人は、ファッションに関してもいつもと違う服装をするのが苦手な方が多いです。

    もちろんこれはファッションだけではなく、髪型も同じかもしれません。美容院に行っていつもと違う髪型にしてもらったら、次の日人に会うのが億劫になってしまいます。

    これは他人から批判的な目で見られているという不安感からきているのかもしれません。

    ファッションもヘアスタイルもあなたが自由なものを選んで、それを受け入れてくれる人がほとんどのはずです。

    ですが一部でファッションやヘアスタイルを批判する人がいます。ごく少数のそう行った心無い人のためにあなたが苦しんでいるのです。

    カウンセリングで心が軽くなれば、そんなことも”なんでこんなことに悩んでたんだろう”と感じられるようになるでしょう。

  • 相手に失礼な発言をしてしまい、その事が原因で人間関係が壊れてしまうんじゃないかと不安で死にたくなる。

    仕事での人間関係や、夫婦関係で多く見られる悩みです。上司に対して「絶対に怒らせてはいけない」と言う気持ちが強すぎたり、夫婦関係でも「私の言葉で夫を怒らせたらどうしよう」と言う不安が強いと、その不安から逃げ出したくなります。

    このような気持ちを抱くようになってしまった原因は人によって様々ですが、過去の再体験をしてしまっているのかも知れません。

    人は一度大きな心の傷を負ってしまうと、どうしても同じ傷を負わないように防御しようとします。その防御の形が「不安」なのかも知れません。

    過去にとても辛いと感じる経験はありませんでしたか?もしあったとしたらそう行った過去の出来事をカウンセリングで聞かせてください。

    そこから不安解消のヒントが得られるかも知れません。もう2度と死にたいと思うほどの不安を感じない心になれるようお手伝いいたします。

  • ビンゴの景品が当たり本当は欲しいのに、他の人に譲ってしまったことに後悔し、落ち込み、苦しくなり、過呼吸になってしまいました。

    自分の本当の気持ちと、「嫌われてはいけない」と言う衝動が葛藤してしまった時にこういった辛い状況になってしまうことがあります。

    人間の承認欲求というのはとても強いものです。この場合ですと、人にあなたを認めてもらうために、自分を犠牲にしたということになります。

    人に認められたい、受け入れられたいと思う欲求はそれくらい強いんです。この欲求自体は全ての人にあるものですが、自分を犠牲にしてしまうほど強い方は、どこかに「そのままの自分では認めてもらう価値がない」と感じているのかも知れません。

    本当はそのままのあなたでも受け入れてくれる人はたくさんいるはずなのに、過去に出会ってきた一部の「あなたに何かを求める人」のせいで、「自分は相手の都合の良いことをしないと認めてもらえない」という不安感を植え付けられたのかも知れません。

    きっとあなたは自分自身でもなぜこんなことになるのかわからずに苦しんでいると思います。

    みうらゆういちろうのカウンセリングでは、「原因がわからない苦しみ」でも遠慮なく全てを話してください。話がまとまってなくても大丈夫です。

    ただ話すだけでも、心がすっと軽くなるはずです。

辛い人間関係を克服する方法はこちら

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